スタジオジャムリは、世を嘆く
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00:02:35
決戦 大惨次けいおんフェア対戦。




どうも、友人に

友「8日何の日か知ってる?」

と聞かれ首を傾げたら

友「ローソン・・・」

とつぶやかれた絶望したです。

全てを悟りました。

絶「前回はムギのうちわを手に入れたぜ!」

といったところ

友「あまりものだろww」

と言われて

絶「お、おう!」

としか言えなかった・・・

ホントは最初からムギのが欲しかったなんて、

言わなかった。

言えなかった。

に~どと~♪もっど~れなぁ~い♪

あ~のなつのひ~・・・(ry

僕はとんだチキン野郎です。

そうだよ!

どうせムギなんてマイノリティだよ!




最近話題の本を読んでみた

ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)
(2011/03/25)
三上 延

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ストーリー

鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋「ビブリア古書堂」。そこの店主は古本屋のイメージに合わない、若くきれいな女性だ。だが、初対面の人間とは口もきけない人見知り。接客業を営む者として心配になる女性だった。
 だが、古書の知識は並大抵ではない。人に対してと真逆に、本には人一倍の情熱を燃やす彼女のもとには、いわくつきの古書が持ち込まれることも。彼女は古書にまつわる謎と秘密を、まるで見てきたかのように解き明かしていく。
 これは栞子と奇妙な客人が織りなす、“古書と秘密”の物語である。



1巻を読み終わりました。

2巻に突入です。

最近はなんかミステリーを読む機会が多いですね。

と、言ってもあまり難しいものは読みませんが・・・

僕が初めて読んだミステリーは小学生のころ読んだ

西村京太郎の「名探偵なんか怖くない」でした。

それ以来、ミステリなんて全くといっていいほど読まなかったのですが。

たぶん先日読んだAnotherのせいですね。

あの叙述トリックに病みつきになったんだと思います。

どんとこいミスリード。

名探偵なんか怖くない (講談社文庫 に 1-2)名探偵なんか怖くない (講談社文庫 に 1-2)
(1977/08)
西村 京太郎

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ストーリー

日本の老富豪・佐藤大造は、アメリカのエラリー・クイーン、イギリスのポワロ、フランスのメグレ、そして明智小五郎を自費で呼び集め、世界に名だたる名探偵である彼らに、一つの挑戦をつきつける。それはあの3億円事件を実際に再現し、模倣犯の行動の軌跡を追うことで、本当の3億円事件の実態にも迫ってもらおうというものだった。4人の名探偵はこれを承諾する。

彼らの前で、佐藤の部下である神崎五郎が、この途方もない計画を進行する。彼は、条件に合った、村越という若者を見出し、村越は佐藤がお膳立てした計画のまま、佐藤が用意した3億円を奪う。マンションを購入し、自動車を購入する村越。だがそれは、4人の名探偵の推理した通りだった。次に村越はガールハントに成功するが、しかしそれも名探偵の推理通りだった。

そして、計画にないはずの殺人事件が発生。3億円のうち、残った2億5千万円ほども灰となってしまう。果たして殺人犯は誰か?また、奪った金を燃やした真意は?懐旧に浸る、老いた名探偵たちの推理は一度は外れるものの…。



4部作らしいですが、僕は第1部のこの本しか持ってないです。

当時の書写の先生が西村京太郎が好きだということで読んでみようかなと。




結局ホワイトグリントってAI制御なん?




4主人公説とAI制御説があるが、

僕は前者を支持するね!

そのほうが胸熱だよね!

それにしてもACの音声はいちいち僕のフロム脳を活性化させてくれます。

基本僕はfaでもでもガチタン使いですが、

ACfaのアンサラー戦では

対アームズフォート用汎用人型決戦兵器

「くつうなですぅー」を使います。

苦痛嘆専用に僕がアセンブルしたACです。

完全にアンサラー戦を想定しての設計です。

対人戦で使うともれなく死にます。

もしかすると左腕の射突ブレードがたまたま炸裂すれば

一撃必殺とかできるかも?


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Author:スタジオジャムリ
スタジオジャムリスタッフのブログでございます

それぞれが趣味のようなことをいそいそと綴り
それぞれがやりたいことをやっていく

世を嘆いているように見えても
それは通常運転です

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